帰任駐在者の精神的ダメージとは(その8 いよいよFINAL)

さぁようやくこれで最後。

いよいよ最終章。



【結論】

・今の世の中 『地味な正直者はバカを見る』 。

・駐在任期満了する数年後、自分が幸せだと言う保証は一切無い。

・駐在先となる国の、日本での地域差別に気をつけろ。


も一つ言うなら、

・世の中には自分の努力だけではどうにもならないものが確実に存在する。それが現実。

時間は戻せないからねぇ。

ドラえもんの居る時代に生まれたかったわ・・・

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ハイ、現在進行形でバカ見てますが、何か?



いろいろ書いたけど、海外駐在は決して悪いことだけじゃないよ。

あ、イヤマジで。

良いこともいっぱい?ある。(ホントか?)

特に中国は”ネタ”の宝庫だし。 ←それが良い事か?ヲイヲイ


が、人によっては(つうか会社によっては)貴重な経験よりも、本来得られるべきもっと重要な経験を得ることが出来ないデメリットの方が大きい場合がある、と言うことを十分念頭において駐在打診の受諾判断した方が良いっすよ。



ってのが、いろいろ苦しんでる、経験者である今現在のヲイラからのアドバイスでござる。

全く役にたたん話であるが、全部読んだ人は居ないと思うが、もし仮にこれ読んで人生変わった人が居たらごめんなさい。 責任は取れませんです、ハイ。




さぁ、当初予定通りネガティブな話題を書きなぐってストレス発散したから、これから心を入れ替えて、ん?(何か違うな) ”心機一転”、ポジティブな思想でブログ再開すっかな。(元々仕事の話書くの嫌いだし。もう暫く無いな。)


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=以上、だらだらマジ日記終了!=

~次回のネタは果たして一体???~







中国駐在員の選任・赴任から帰任まで完全ガイド
清文社
藤井 恵

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